和楽器バンドは最高!!!

先週の土曜日と日曜日に初めて日本ライブに行きました ー和楽器バンド大新年会2019さいたまスーパーアリーナ2days「竜宮ノ扉]。今回の記事に二つの話題について書きたいです。
1.ポーランドライブと日本ライブの違いについて
2.和楽器バンドについて

いつも「どうして沢山の有名なロックバンドは日本でライブレコードをした」と思いました。今理由が分かります。ヨーロッパに比べて、ライブのビジュアルセッティング(ステージとか照明とか)のほうがすごいと思います。和楽器バンドの場合はメンバの衣装もとても綺麗です。全て(ステージとか照明とか衣装)は素晴らしい印象を与えます。
ポーランドライブと日本ライブの最も大きな違いは観客の行動です。ポーランドではペンライトを使いません。観客の行動のほうが自発です。日曜日に私の隣に大きな声で和楽器バンドを応援する人が沢山だったので、雰囲気が本当にすごかったです。でも土曜日に映画館のように感じました。そして日本でライブ中に写真と動画を撮るのは禁止ですね。でもライブが始まる前に写真を撮る人が多かったです。

和楽器バンドの大ファンとして、大新年会2daysを参加したのは夢を叶えるようなものでした。ライブが終わったばかりなのに、次のライブへ早く行きたいです。
土曜日と日曜日のセットリストは大体同じだったが、雰囲気は少し違いました。土曜日に2万以上人が来ました。日曜日のライブは売り切れでした(3万以上人が来ました)。日曜日、私の隣にいる人の行動の方が自発だったので、雰囲気のほうが楽しかったと思います。そして日曜日に隣の人と少し話しました。皆はヨーロッパに和楽器バンドを知っている人がいるのはとてもびっくりしました。ちなみに、土曜日に他の外国人に会った(ドイツ人とイギリス人)が、日曜日に他の外国人を見ませんでした。例えば私以外にはグッズへの列に並ぶ外国人はいませんでした。
グッズと言えば、列はとても長かったです。一時間半ぐらい待ちました。でも待った甲斐がありました。色々な事を買いました(パーカーと2枚Tシャツとリストバンドとペンライト)。

私個人の意見だけですけど、和楽器バンドは世界中に一番良いバンドの一つで日本に一番良いバンドだと思います。和楽器バンドの曲はとても良いと思います。でもライブで和楽器バンドを見る方がすごいです。皆はとても上手な音楽者だし、元気な人だし、メンバの関係は強そうです。ライブの間に、メンバは自分の新年の抱負について話して、他のメンバはいつも皮肉なコメントを言いました。日本人にとって、それは珍しいと思います。そしてバンドとファンは強い関係があると思います。

来年、東京オリンピックですね。日本で和楽器バンドより人気がる歌手とバンドが多いが、和楽器バンドは東京オリンピックの開会式でパフォーマンスをするべきだと思います。色々な理由があります。和楽器バンドは和楽器とロック音楽を融合します。結果としてオリジナルの音楽が生まれました。沢山の外国人にとって日本は現代性と伝統を組み合している国です。そして現代性と伝統を組み合している日本に誇りを持っている日本人が多いらしいです。和洋折衷の文化を体現しているバンドとして和楽器バンドは一番良い選択だと思います。

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